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NIKE X Figuré
こんばんは。Ke-Taです。





"figuré bmx"から非常にカッコいい"NIKE X Figuré"の映像がUP。


"Simone Barraco", "Alex Kennedy", "Joris Coulomb"のお三方がご登場。

ライディングがカッコ良いことはもちろんですが

編集も非常にカッコ良く仕上がっています。

BGM無しのエディットって良いですね。

ハブのノッチ音、タイヤ着地音、Pegの擦れる音などなど。。。

シンプルでとてもカッコ良いと思います。

もちろん巧みなライディングと高度な撮影技術があるから

ここまで仕上がるんだろうけど、こんな作品に憧れます。


 
Dan Lacey - Chain Reaction BMX Team Edit 2014
こんばんは。Ke-Taです。





新年早々来ました。"Dan Lacey"の2014年エディット。


最近、あんまりお世話になっていない事で有名な

"Chain Reaction"から"Dan Lacey"の今年一発目の映像がUPです。

360ドロップと下りレールを使わせたら右に出る者無しですね。

高く距離のあるステアからの360。

レールオーバーでのフロントペグの当て込み。

この2つはもはや"Dan Lacey"の代名詞と言っても過言では無いでしょう。

それぐらい定着したシグネチャートリックとなりつつあります。

正直、真似したくても真似出来ないのがライダー達の本音だと思います。

それぐらい"Dan Lacey"が凄いと言う事ですね。


 
KARL POYNTER - YEAR END SESSION DECOBMX
おはようございます。Ke-Taです。





"Deco BMX"のライダー"Karl Poynter"の映像をどうぞ。


BMXのフリコライダーと言えばやっぱ"Karl Poynter"

元祖フリコライダーと言っても過言では無いでしょう。

それだけあってフリコを使ったライディングはやっぱり上手いです。

ヌルヌルとした動きとフリコを活用した独特なセクションの使い方。

最近、BMXシーンではフリコブームですが

他のライダーと比べても"Karl Poynter"はフリコの使い方が鮮やかですね。

軽やかでスタイリッシュなライディングは流石です。


 
BRAD SIMMS IN EASTERN EUROPE




欧州"EASTERN"のライダー"Brad Simms"のエディットをどうぞ。


テクニックもさることながら攻めっぷりがまぁ凄い。

かなりのオラオラ系スタイル。

1:15〜のレールオーバー180

1:41〜の高さのあるマニュアル360

2:26〜のステアドロップ

そしてラストの急な下りドロップと

とにかく圧巻なシーンの連続。

潔いい攻めっぷりのライディングでおすすめです。


 
Sunday Goes to Idaho and Montana




"BSD"のお次ぎは"Sunday Bikes"のエディットをどうぞ。


”Alex Magallan”, ”Chris Childs”, ”Gary Young”

以上の3人による"Idaho and Montana"エディットです。

3人それぞれスタイル違うし個性出てて良い組み合わせ。

僕としては”Chris Childs”のスタイルが好きですね。

スピードとバネを活かしたぶっ飛び系ライドがわくわくします。

1:20のギャップ180とか、1:40〜からのバニホと180とか

とにかく速いし高い。

パークでのエアーも高いし”Chris Childs”のようなぶっ飛び系ライダーは

凄さが分かりやすい見飽きないから好きです。

BSD 'Best of the City'




"BSD"から"Best of the City"の映像をどうぞ。


これはカッコいい映像ですね。

"BSD"ファンならずとも惚れ惚れとしてしまうかっこ良さに脱帽です。

"BSD"好きになりますね。これだけカッコいいと。

"Best of the City"と言うだけあってもちろん全編ストリート。

どのライダーもかっこ良く、それぞれ魅力的なシーン満載。

"BSD"ライダーは小洒落たおしゃんてぃライダーが多いイメージ。

セクションの使い方とかおしゃん。


そんな中、シンプルにグラインドを攻める

巨人グラインドジャンキー"David Grant"のラストシーンは必見。

落ちの高さ半端じゃない。着地の衝撃半端じゃない。

 
Bone Deth 48's Video
こんばんは。Ke-Taです。





"Bone Deth"の新商品"48 spoked wheels"のCMをどうぞ。


ボーンデスから新商品のご紹介。

なんとまさかの48h

 "Sean Burns"が48hの素晴らしさについて熱く語っております。

36hが主流となったBMXシーンでそれに逆行するかのごとく48h

昔は48hのホイールとか出てたけども。。。


最近ではリムの剛性が上がり壊れにくくなった為、

軽量かつ剛性のバランスが取れた36hが定着しているが

高さ、スピードを求める"Bone Deth"ライダー達の場合

36hではとても耐えきれないと言うことでしょうか。

"Sean Burns"曰く36hだと着地でスポークのテンションがキツくなりリムが歪むとか......

たぶんそんな感じの事を言っています。

後半でしっかりと48hの強さを分かりやすく証明してくれているので必見です。
 
Hoang Tran - Subrosa Brand "Get Used To It" Section
こんばんは。Ke-Taです。





"Subrosa"ライダー"Hoang Tran"の映像をどうぞ。


こちらの映像は以前"Subrosa"から発売されたDVD

"Get Used To It"の映像です。

ちなみに僕はTOMOSON先輩がDVD持っていたので既に拝見済み。


"Hoang Tran"は"Subrosa"の中でもかなりぶっ飛んだライディングを見せてくれる。

クラッシュシーン見てても結構痛々しいシーンが多いです。

とりあえず勢いでやってみたら出来ちゃう系ライド。

まさにそのシーンが1:27の柵越えトランスファー。

社長にやれと言われて飛んでみたら出来たらしいよ。TOMOSON曰く。この話3回くらい視聴。

ちなみにこのパーク、ご存知の方も多いと思いますが新横パーク。

実際に行った事ある人は分かると思うけど、距離と高さかなりあります。

失敗したら完全にアウトなシーン。

こんな具合でむちゃくちゃな攻め方をしてしまう"Hoang Tran"

何気にクランケットが上手いとことか好きです。

 
How To Crank Arm Grind With Sean Ricany




"How To Crank Arm Grind"をどうぞ。


"クランクアームグラインド" 

通称"クランケット"のHowTo動画 

クランクアームグラインドと名しているが

実際に掛かる場所はほぼクランクとペダルの付け根 

滑ってる様子を見るとペダルフィーブルのような掛かり方。 

実際それぐらい浅くクランクの先で掛けないと上手く滑らない。 


しっかり掛けようとしてアームの中心で乗ると 

大抵、深く掛かり過ぎてBBやリアタイヤに干渉する。 

ドライブ側の場合はスプロケ、チェーンが干渉する。 

スプロケが曲がったり、すぐにチェーンが切れるので、結構故障が頻発する技です。

ドライブ側の人はバッシュガードの付いたスプロケで練習するのが良いと思います。

一番良いのはハブを変えてドライブを反対側にする事。 

ただ金銭的に高くつくのでスプロケを変えるのが経済的かと。 


ちなみに彼はドライブ側で綺麗に掛けていますね。 

これぐらい安定して掛けれたらスプロケも曲がる事無いのでしょう。 

出来るようになりたいなぁ。クランケット。 

 
WETHEPEOPLE – RAIN OR SHINE FULL VIDEO
こんばんは。Ke-Taです。





"WETHEPEOPLE"から"RAIN OR SHINE"の映像がUPです。


"Dima Prykhodko", "Max Gaertig", "Mike Curley",

"Moritz Nussbaumer", "Oli Landgraf", "Peter Sawyer"

以上のライダー達がご登場。


僕はズバリ"Peter Sawyer"が一番お気に入りですね。

お洒落なセクションの使い方

フリコを使った独特のライディング

ヌメヌメとした動きがたまりません。

めちゃくちゃ凄い事はしないけど、

そつなく上手いと言うか、地味に上手いと言うか

小難しい事をさらりとメイクするスタイルが好きなんです。

勿論、どのライダーも上手いしそれぞれ良い所がカッコ良く撮られた良作です。